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皆さんが考える「令和に求められるお店の役割」を投稿してください!

 
少し前になりますが、6月12日付の日経朝刊1面トップは、国内の小売りの店舗数が減っているというニュースを伝えました。

国内にあるコンビニ、スーパー、百貨店などの直近の店舗数が2018年末と比べて1%減りました。右肩上がりで増えてきたコンビニも出店が鈍っています。これまでも個人経営など小さな店は減ってきていましたが、ここへきて大手も店舗を減らし始めた、という内容です。
これまで小売りの成長を支える原動力だった店舗が、日本の人口が減っていることや、ネット通販が広がっていることで、いまやお荷物になっているというわけです。

毎日お届けしていますNIKKEI Morning Briefingは、この記事をわかりやすく解説しています。

 一方で、店舗数を増やし続けているドン・キホーテのような企業や、ネット通販の覇者、Amazonが自前の店舗を持ち始めたという事実もあります。時代が変わり、店舗に求められる役割が変わってきているということでしょうか?

皆さんの投稿をお待ちしています!

そこで皆さんからのご意見をお聞かせ下さい。これからの時代、店舗にはどのような役割が求められるのでしょうか。「#ニュースで語る」「#COMEMO」「#お店の未来」をつけて、皆さんが考える、将来の店舗像を投稿してください。皆さんからいただいたご意見の一部は日経朝刊「COMEMOの論点」でもご紹介します。

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