43年5か月ぶりとはいっても

有効求人倍率は43年5か月ぶりの高水準となってますが、当時と比べれば圧倒的にミスマッチが生じております。このため、当然のことながら43年前のようには就職件数には結び付いていません。ということからすると、有効求人倍率の水準を単純に過去と比較するよりも、就職件数の伸び等で比較したほうがいいような気がします。

https://www.nikkei.com/article/DGXLASFS29H35_Z20C17A8MM0000/?dg=1

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