新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として 厚生労働省 首相官邸 のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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#ずっと都会で働きますか【日経 働き方イノベーション面連動】蓑口恵美さんとあなたのご意見お待ちしてます!

こんにちは、COMEMOスタッフ山田です。今回は「働き方」について新しいご意見募集のお知らせです。

日経COMEMOが連携する日経朝刊「働き方イノベーション」面。記事の内容に沿ったテーマでみなさんの投稿を募り、そのなかからこちらで選んだ投稿2~3本を日経新聞朝刊でご紹介しています。

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テーマに#をつけていただいた投稿は、11/24の関連イベントにご登壇いただく蓑口恵美さんとCOMEMOスタッフがすべて目を通し、そのうち2~3本をこのような形で新聞記事としてご紹介します。投稿は本名でなくても、ペンネームでもかまいません。ぜひご参加ください!

さて、今回のテーマは

#ずっと都会で働きますか

です。

新型コロナウイルスの影響で在宅勤務やテレワークが急速に広がり、オフィスにでなくても仕事ができることを多くの人が体験しました。当初はテレワーク導入に及び腰だったものの、積極的に導入しようという企業も増えています。

テレワークの普及により「場所」の制約が薄まり、居住拠点の選択肢の幅もひろがりました。拠点を増やすことで、東京や大阪などの大都市にしかない仕事に加えて、地方にしかない仕事の両方が選択できるようになりました。さらに「複業」を掛け合わせると、働き方のバリエーションは大きく広がりそうです。

実際に、九州では東京など大都市圏にいる複業可能な人材を、熊本県をはじめ九州の中小企業などにつなぐ事業を始めています。

こちらでは新潟で、首都圏企業に勤めながら県内に連泊してテレワークスする人や、首都圏と行き来しながら仕事をする人が紹介されています。

そこで皆さんからのご意見を募集します。

・「地方」「複業」などを選択肢に、あなたはどんな多拠点生活をしてみたいですか?

・多拠点生活にハードルを感じるとすればどんな点ですか?

・都会で働いている方、このままずっと都会で働きたいですか?

投稿締切は11月16日(月)18:00です。
11月24日(火)の日経朝刊「COMEMOの論点」にて一部投稿を紹介する予定です(※紙面編集都合により掲載延期または中止となる場合もございます。ご了承ください)。
*ご意見は以下のリンクからご投稿ください
日経COMEMOテーマ企画に投稿する

- 自動的に2つのハッシュタグ(「#COMEMO」「#ずっと都会で働きますか」)がセットされます。
- ご投稿いただいた内容は、蓑口恵美さんとCOMEMO編集部がすべて読ませていただきます。

紙面のスペースが限られているので、新聞上ではすべての投稿をご紹介することはできませんが、できるだけ多くの方にご登場いただきたいと思っています。

なるべく論点を絞って主張を明確にして投稿してみてください。ご自身の経験に基づくもの、他にはない独自の見解などを特に歓迎しております。

そして、今回も、投稿を紙面でご紹介する以外に、朝刊掲載日の夜、オンラインイベントを開催し、そこでも投稿をご紹介する予定です。

【Zoomウェビナー】11/24(火)20:00〜 複業について、蓑口恵美さんと日経編集委員のトークライブを開催。

働き方innovation#6  ずっと都会で働きますか〜多拠点生活の可能性とは〜

こちらからお申し込みいただけます。日経電子版有料会員の方は無料で視聴できます。

内閣官房シェアリングエコノミー伝道師/株式会社ガイアックス(シェアリングエコノミー協会)の蓑口恵美さん、株式会社アドレス 代表取締役/シェアリングエコノミー代表理事の佐別当隆志さんをお招きし、日本経済新聞社の石塚由紀夫編集委員がファシリテーターを務めるオンラインイベント。投稿募集で寄せられたものと、当日のZoomチャットを起点にトークを展開します!

このイベントは日経本紙「働き方innovation」面で毎回展開しているテーマについて、視聴者参加型のインタラクティブなライブにより、さまざまな視点に触れ、理解を深めるのが狙いです。

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いきなりニュース記事に対する意見の投稿が難しい方は、ぜひこちらの【投稿募集企画】からチャレンジしていただければと思います。寄せられた投稿は、私たち日経COMEMO運営チームのメンバーがすべて拝見しています。皆様のチャレンジをお待ちしております。

https://comemo.nikkei.com/menu/1371


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