石田裕子さん(日経COMEMO KOL)の投稿が日経朝刊「私見卓見」に掲載されました。
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

石田裕子さん(日経COMEMO KOL)の投稿が日経朝刊「私見卓見」に掲載されました。

日経COMEMOのキーオピニオンリーダーとして活躍中の石田裕子さん(サイバーエージェント専務執行役員)の記事が、6月4日(金)の日本経済新聞朝刊に掲載されました。

テーマは「週休3日制、導入の課題」です。

▼公開された紙面はこちらです。

日経COMEMOでは、日経新聞の担当者がCOMEMOに載っている投稿を選び、再編集して日本経済新聞本紙「私見卓見」で紹介する連動企画を行っています。

▼これまでの「私見卓見」掲載一覧はこちらです。

今回は、日経COMEMOのキーオピニオンリーダー石田裕子さんの投稿が掲載されました。

石田さんは現在、サイバーエージェント専務執行役員を務めながら、人事管轄採用戦略本部長も兼任しています。COMEMOには、組織や人材、そして女性視点からの働き方に関連する様々投稿を寄せてくれています。

COMEMOとの連動企画「NIKKEI  STYLE 出世ナビ フロンティアの旗手たち」に登場した回では、コロナ時代の人材育成について語ってくれました。

さらに、COMEMOが昨年度まで開催していた、日本経済新聞朝刊連動のシリーズイベント「働き方innovation」の第1回目に登壇した際は、コロナ禍で注目され始めたジョブ型雇用について語ってくれました。

毎回、サイバーエージェントでの実践例なども紹介しながら、これまでの経験や知見をCOMEMOに共有してくれている石田さんの投稿に、引き続きご注目ください。

石田裕子さんのプロフィール
2004年慶応大卒、サイバーエージェント入社。インターネット広告事業部門で営業局長・営業統括に就任後、スマートフォン向けAmebaのプロデューサーを経て、13年にパシャオク社長。14年Woman&Crowdを設立し社長。16年よりサイバーエージェント執行役員、20年に同社専務執行役員。


石田さんの投稿をはじめ、現在約100名のビジネスの未来を切り開くキーオピニオンリーダーたちが、日経COMEMOにその知見を投稿しています。

日経COMEMOについてさらに詳しく知りたい方は、こちらのコンセプトムービーをご覧ください。

◇        ◇        ◇

▼運営チームによる【日経COMEMO公式note】はこちらです。

▼日経COMEMO公式Twitterアカウントはこちらです。



この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
日経COMEMO公式

日経が推す各界キーオピニオンリーダーの知見が集まるCOMEMOは「書けば、つながる」をスローガンに、個人の意見を発信するビジネスパーソンを応援しています。

これからも日経COMEMOをよろしくお願い致します!
日経COMEMOは、様々な分野から厳選した新しい時代のリーダーたちが、社会に思うこと、専門領域の知見などを投稿するサービスです。リーダーたちの投稿の他、運営メンバーの活動/毎月開催のイベント情報、みなさんも参加できる投稿募集のお知らせ(日経新聞に掲載されるかも!!)も発信します。