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堀田陽平さん(日経COMEMO KOL)の投稿が日経朝刊「私見卓見」に掲載されました。

日経COMEMOのキーオピニオンリーダーとして活躍中の堀田陽平さん(日比谷タックス&ロー弁護士法人弁護士)の記事が、2月26日(金)の日本経済新聞朝刊に掲載されました。

テーマは「ジョブ型雇用を機能させるには」です。

▼公開された紙面はこちらです。

日経COMEMOでは、日経新聞の担当者がCOMEMOに載っている投稿を選び、再編集して日本経済新聞本紙「私見卓見」で紹介する連動企画を行っています。

▼これまでの「私見卓見」掲載一覧はこちらです

今回は、日経COMEMOのキーオピニオンリーダー堀田陽平さんの投稿が掲載されました。

堀田さんは、弁護士として法務・税務・労務の観点から、様々な企業にビジネスモデルの変革や働き方の変革、組織の変革のサポートを行っています。COMEMOでは、変化のめまぐるしい昨今のビジネスニュースについて、毎回独自の視点で解説してくれています。

堀田陽平さんのプロフィール
弁護士。石川県出身。2020年9月まで、経済産業省産業人材政策室で任期付き職員として、兼業・副業、テレワーク等の柔軟な働き方の推進、フリーランス活躍、HRテクノロジーの普及、経営戦略と人材戦略の適合(人材版伊藤レポートの策定)等、生産性向上の観点からの政策立案に従事。

今回「私見卓見」に掲載されたジョブ型雇用の話題の他にも、「フリーランス」「複業・副業」といった働き方のキーワードについて、弁護士の視点からのさまざまな知見を共有してくれています。今後も堀田さんの投稿を、ぜひ注目してご覧ください。


堀田さんの投稿をはじめ、現在約80名のビジネスの未来を切り開くキーオピニオンリーダーたちが、日経COMEMOにその知見を投稿しています。

日経COMEMOについてさらに詳しく知りたい方は、こちらのコンセプトムービーをご覧ください。

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