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お題企画「#ふるさとの風景」をnoteと共同でやります&作品紹介#01

こんばんは。コンテンツマーケティング担当の渡部です。きょうは本当に冷えますね。年の瀬が迫っていることを実感します。

本日11月21日、日本経済新聞社はnoteと共同でお題企画「#ふるさとの風景」をスタートしました。生まれ育った場所に限らず、地方、田舎に関するテーマなら何でもOKです。年末年始、ふるさとに思いをはせてみませんか?素敵な投稿をお待ちしています。

NIKKEIスタッフアカウントでは、クリエイターのみなさまの力作を随時紹介していきます。初回は日経が運営する投稿プラットフォーム「COMEMO」のキーオピニオンリーダー、川端康夫さんの投稿です。

成功する地方創生プロジェクトの条件とは?

学生の頃から地方創生に関わってきた川端さん。30年たった今も、地方の衰退は解決できていないと感じるそうです。数々の経験から、うまくいったケースには共通点があるといいます。それは……

ネタバレにならない範囲で、印象的な部分を抜粋します。

筆者は、「地域活性化」や「地方創生」とならんで、日本企業の新規事業やオープンイノベーションに関わってきたが、実はこの問題と解決策は、大きく言えば企業にも共通する部分が大きい。その意味で、日本企業もまた、ムラであり「ふるさと」なのだ。

川端康夫さんについて

アクティブビジョン株式会社 代表取締役。大手企業とスタートアップ企業双方の事業創造・成長のサポートを手がけ、短期的な戦略コンサルティングの後に必要となる、地に足のついた伴走型の戦術コンサルティングを手がける。 http://www.aktivevision.com

渾身の投稿、ぜひご一読ください。

お題企画の詳細はこちら

募集期間は来年1月19日までです。投稿、お待ちしています!


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